多くの企業がAIツールを導入する中、それを真の成果につなげられているのはごく一部です。SHLのグローバル調査では、AIを前提とした職務で成果を上げる準備(AIレディネス)が整っている従業員は、わずか30%にとどまることが判明しました。
AI時代の人材採用やリスキリングにおいて真に重要なのは、テクニカルスキルではなく、AIを主体的に活用するための「行動スキル(ソフトスキル)」です。
以前ご紹介し大反響をいただいたSHLの最新知見「AIレディネス」を測定できる、『AIレディネスレポート』。待望の日本でのリリースを記念して、本ウェビナーで改めて、実際のレポートを交えながら、AIを活用できる人材に共通する「4つの特性・8つのスキル」をどのように可視化し、採用・育成・配置の実践に落とし込むかを具体的に解説します。
こんな方におすすめ
AI推進・DX戦略を担う立場として、人材面の根拠を経営層に示す必要がある
最新の知見や最先端のトレンドを知りたい
AIなど新しいテクノロジーを主体的に使いこなせる人材を見抜きたい
全社的なデジタル適応力を高める効果的なリスキリング施策を打ちたい
講師
清田 茂
日本エス・エイチ・エル
執行役員
開催概要
2026年10月7日(水)12:00-13:00
2026年12月7日(月)まで
ZoomによるLIVE配信
無料
企業および組織の人事に携わる方
※同業者、学校関係者、個人の方などエンドユーザーである人事関係者以外のご参加はご遠慮ください。
日本エス・エイチ・エル株式会社 イベント事務局
TEL:03-5909-7207
Eメール: event@shl.co.jp